2016年1月30日土曜日

fedora22のnginxのパッケージ再作成

★書きかけです

準備
$ sudo dnf install -y git wget
$ sudo dnf install -y @development-tools fedora-packager rpmdevtools


$ git clone http://pkgs.fedoraproject.org/git/nginx.git
$ cd nginx
$ git checkout remotes/origin/f22


参考サイト
https://fedoraproject.org/wiki/Packaging/Guidelines/ja
https://fedoraproject.org/wiki/How_to_create_an_RPM_package#Building_the_binary_package

http://blog.tnmt.info/2011/04/29/rpmbuild-for-beginner/
http://blog.tnmt.info/2010/03/10/rpm-build-tips-yum-builddep/

Linuxカーネルモジュール関連コマンド

モジュールのリスト
lsmod

モジュールを読み込む
modprobe

2014年12月29日月曜日

FreeBSDにgitbucketをインストールする

以下のサイトを参考にしてインストール
http://qiita.com/kkimura/items/f51303d3beba02e3e781


以下のサイトを参考にして初期設定
http://qiita.com/petitviolet/items/479f439bff0c714c32bb


  • 初期状態ではユーザ名「root」、パスワード「root」でログインできる
  • ユーザにアカウント登録を許可する
「SystemSettings」->「Account registration」をAllowに設定する
ユーザにアカウント登録を許可する
「SystemSettings」->「SSH access」の「Enable SSH access to git repository」にチェックをつける


2014年10月25日土曜日

Windows8.1でHDDのデータを完全消去する

diskpart.exeを使ってHDDのデータを完全消去する

  • DISKPARTを起動する
> diskpart
  • ディスクの一覧を表示する(選択済みのディスクがある場合は先頭に「*」が付く)
DISKPART> list disk
  • ディスクを選択する
DISKPART> select disk <ディスク番号>
  • パーティション情報を見る
DISKPART> list partition
  • ディスクのデータを完全消去する
DISKPART> clean all
  • DISKPARTを終了する
DISKPART> exit

参考サイト
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1004/16/news101.html


2014年2月2日日曜日

Windows8.1でVMware Playerを使ってみる(ゲストOS:FreeBSD 10.0-RELEASE)


  • 「VMware Player and VMware Player Plus for Windows」をダウンロードしてインストール
https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_player/6_0
  • 「FreeBSD 10.0-RELEASEインストーラのISOイメージファイル」をダウンロード
ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/releases/ISO-IMAGES/10.0/FreeBSD-10.0-RELEASE-amd64-dvd1.iso
  • 「VMware Player」を起動
  • 「新規仮想マシンの作成」を選択し、ダウンロードしたISOイメージを選択
  • 仮想マシン名、ディスク容量等を指定
(今回の主な指定)
ディスク最大サイズ:80.0GB
仮想ディスクを単一ファイルとして格納
この仮想マシンを作成後にパワーオンする:チェック有
  • 「VMware Tools FreeBSD版」がダウンロード可能と表示されるので、「ダウンロードしてインストール」を選択
  • 「VMware Player」上でFreeBSDのインストールを実施
(インストール時のメモ)
powerdの設定は起動しないように設定
  • FreeBSDのインストールが完了したら、「VMware Player」上に表示されている「インストールを完了しました」をクリック



Windows8.1でハードリンクを設定する

以下のコマンドで設定可能。
> mklink /h <リンク先(既存のファイル)> <リンク元>

2013年12月21日土曜日

Windows8.1セットアップ時のメモ

Windows8.1の設定を自分仕様にするためのメモ。

基本的な方針は、

  • とにかく軽く
以上。(笑)

  • パフォーマンスを優先した設定にする
  1. コントロールパネルを開く(表示方法:小さなアイコン)
  2. 「システムとセキュリティ」->「システム」を選択
  3. 「システムの詳細設定」を選択 
  4. パフォーマンスの「設定(S)」を選択
  5. 「視覚効果」のタブで「パフォーマンスを優先する」を選択 
  • キーボードの設定
    1. コントロールパネルを開く(表示方法:小さなアイコン)
    2. 「キーボード」を選択
    3. 「表示までの待ち時間」を「短く(一番右側)」に設定
    4. 「表示間隔」を「速く(一番右側:デフォルト)」に設定
    5. 「カーソルの点滅速度」を「なし」に設定
    • テーマを変更(デフォルトは赤系なの青系に変更)
    1. コントロールパネルの「個人設定」を選択
    2. Windowsの標準テーマの「ラインと色」を選択
    • スライドショーの無効化
    1. コントロールパネルの「個人設定」を選択
    2. 「デスクトップの背景」を選択
    3. 「画像の場所」の「単色」を選択 
    4. 背景色を選択してスライドショー機能をOFFにする 
    • タスクバーを隠す
    1. タスクバーのプロパティを表示
    2. 「タスクバーを自動的に隠す」をチェック
    • サインイン時にデスクトップを表示
    1. タスクバーのプロパティを表示
    2. 「サインイン時または画面上のすべてのアプリを終了したときに、スタート画面ではなくデスクトップに移動する」をチェック 
    • ゴミ箱のプロパティ
    ※設定なし
    • Windows8.1ではデフォルトで「削除の確認メッセージを表示する」のチェックが外れている
    • CDなどの自動再生をOFFにする
    1. コントロールパネルを開く(表示方法:小さなアイコン)
    2. 「自動再生」を選択
    3. 「すべてのメディアとデバイスで自動再生を使う」のチェックをはずす
    4. 「保存」を選択 
    • 電源関連の設定
    コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\電源オプション\プラン設定の編集
    ディスプレイを暗くする:15分
    ディスプレイの電源を切る:15分
    コンピュータをスリープ状態にする:30分
    1. 「詳細な電源設定の変更」を選択する
    2. 「詳細設定」タブを選択する
    • Windows Updateを実行する
    1. Windowsキー+Wを押す
    2. 「Windows Update」で検索し、「Windows Updateの設定」を選択
    3. 「今すぐチェック」を選択
    • Windows Security Essentialsをインストールする